3月11日(金)の東日本大震災により犠牲になられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。
被災されましたすべての皆様に心からお見舞い申し上げます。
被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます・・・
2010.11.24 おだわら街なか起業家支援センター主催セミナー「分かりやすいお金の借り方と資金繰り表」の講師を努めました
2010.09.25 「お役立ち情報」(無借金経営と実質無借金経営)UPしました
2010.06.17 小田原箱根商工会議所にて「不況を生き抜くための資金調達セミナー」(7/8開催)の講師を務めます
2009.05.21 「お役立ち情報」(答えを知るよりプロセスを知る)UPしました
2008.11.15 「お役立ち情報」(金融機関との融資のリスケジュール交渉に当たって)UPしました
2008.08.23 「お役立ち情報」(成果主義という理念)UPしました
2008.04.11 「お役立ち情報」(事業計画とは・・・)UPしました
事業経営を考える上では、税理士・弁護士などの専門家から用件に応じた適切な専門実務サービスを受けていただくことが大切です。
ところがなかなかその一歩が踏み出せないのも事実。
そのためにも、問題がある?と思ったら、まずは身近な社外相談役でもある当事務所のMA(経営意思決定)アドバイザリーで相談ください。
当事務所では日頃から経営者さまやそのご家族の方とおつきあいすることで、専門家に対するアレルギーや、経営者さんの日常業務などを含めて把握することができ、日々の業績に関するアドバイスなども行えるようになります。
アドバイザリーの結果、専門的な見解や依頼の必要があれば、適切な専門業務が受けられる専門家へ紹介したり、顧問契約が必要な方であれば法律事務所なども紹介いたします。
当事務所(かかりつけ医)は普段の財務状態やこれまでの業績など、多くの情報を知っているため、適切な専門家を紹介することができるのです。
このような、当事務所(かかりつけ医)と専門家の役割体制を確立することで、相談の効果や企業サービスの向上が図れると考えます。
たとえば、僅かな問題点があるだけで、専門家に相談したら高額の費用がかかった。
あげくに面談がわずかな時間だったということは、よくお聞きします。
そんなときは、まずMAアドバイザリー(かかりつけ医)を利用すれば、もちろん待ち時間など関係なく、いわば往診で相談することが出来ます。
経営者さんにとって、近くに何でも相談できるアドバイザーがいることは、日々の業績管理に役立ち、また、不測の事態や、社内の幹部が休んだり、急に退職された場合にも心強いのではないでしょうか。
中小零細企業に特化したMAアドバイザリーをご利用いただくことで、業績の維持、課題の早期発見、より良い改善につなげていただきたいと考えております。
(中心活動エリア:現在は神奈川のみで受け付けております)
また所内スタッフの社労士と連携し、安全なシステム環境の中「給料計算代行業務」も提供しています。少人数規模からでもお受けいたします。
《現在、休止中》
詳しくは「お問い合わせはこちら」より、お気軽にお見積もりをご相談ください。
(注)特定の疾患の専門医ではなく、日頃から患者の体質や病歴、健康状態を把握し、診療行為のほか健康管理上のアドバイスなどもしてくれる身近な医師のこと。
常日頃から患者の状況をくわしく把握しているので、いざというとき適切に対応し、対応が困難な場合は専門医を紹介してくれる。
病気にならないための、予防医学という観点からも重要な役割を果たしている。(healhクリニック:健康用語辞典より)